カテゴリ:その他



漢方 · 7月 02日, 2026年
梅雨末期を上手に乗り切る養生を生活に取り入れて、元気に夏を迎えましょう。大阪梅田から一駅 南森町の相談型漢方薬局でお体のご相談をしませんか?
6月 11日, 2026年
春の健康診断の結果はいかがでしたか? 結果によっては、クリニック受診後に投薬するほどではないので経過観察~~~。 なすすべなしの方もいらっしゃるのではないでしょうか。 これが一番不安ですね。 何もせずに悪化したら。。。などと考えってしまうとても嫌な状況ですね。 血圧が高い コレステロール値が高い 肝機能が悪い 腎機能が悪い...
5月 08日, 2026年
夏に強い体
4月 23日, 2026年
春に起こりやすい頭痛
4月 16日, 2026年
清熱すると夜間よく眠れます
12月 16日, 2025年
空気が冷たい季節なのに 『汗をかいてしまう』 首から上の汗は人目に付くのでとても困ってしまいます。 漢方では『寒熱の偏り』を原因に応じて調整していくことが多いです。 精神的、老化、エネルギー不足などが原因で生じる『冷えのぼせ』はそれぞれの熱源と冷える場所の関係性を考えてゆきます。 例えば足元の冷えが原因の場合、...
9月 10日, 2025年
体臭や汗の臭いが漢方で無くなったと喜ばれました。 おそらくご本人しかわからないくらいの臭いだと思うのですが、とても気になっていたのでしょう。 ある漢方の組み合わせで暑くても体も心地よく過ごせているとご報告を頂きました。 皮下の水分を減らし夏のだるさを乗り切れるようにとご提案しましたが、それ以上にご満足だったようで嬉しい限りです 。...
8月 29日, 2025年
40歳を過ぎた男性のご相談上位に入ってくるのが髪のお悩み。 『髪が薄くなった』 『生え際が後退している』 ような気がする・・・ 放っておくと、想像したくないところに行きつくわけで、今時専門のクリニックもあり手軽に通われております。 当店では失礼を承知で 『てっぺんですか?Mの部分ですか?生え際ですか?』...
12月 14日, 2023年
ストレスでしびれを感じることがありました。
9月 07日, 2023年
あつ~い空気を否応なく吸い込まなければならなかった夏は 『肺熱』がたっぷり。 清熱生津(熱を冷まして潤いを補うこと)が出来ずに “秋燥”に出会ってしまたら 肺熱+秋燥=肺燥 という結果に。 暑い夏には体力も消耗するので免疫の低下が起こりやすく 夏風邪・コロナ感染も増えます。 肺燥になってしまったら ノドやハナの乾燥や熱感、黄色い痰がでたり...

さらに表示する