ワンランク上の若年層

本を読んで漢方で治そうと思いました

 

皮膚の痒みは耳鼻科

生理痛は婦人科

アレルギーは耳鼻咽喉科

疲れてもいく所ない

時間もお金もかかる上に

完治しなかった

人生の内でこれを何回繰り返すのか?

 

あらゆる疑問を抱えて漢方薬を飲み始められた30代女性

各診療科で自費で支払う範囲内で予算を組んで

何とかしてほしいとご要望。

 

2カ月たって、しんどさが減り

痒みがとれ、口内炎はできなくなりました。

ベストな体にしておきたいとのこと、

先が見えているのでベストに持っていくためにすべきこと、必要な漢方と

予算をお伝えしました。

予算はオーバーする月もあるけれど、

平均してオーバーしないと伝えると

彼女は納得してくれました。

 

体調、時間、お金のバランスを

上手に使うのは今のやり方かもしれませんね。

 

ひと昔前の漢方使用者は

お年寄りのイメージ

だったのですが、

最近はアンチエイジング

健康維持

を目的としたワンランク上を目指す

若年層が使用されているように思います

 

 

 

 

有意義な時間を過ごすために

医療にかける時間を最短に